アーカイブ: 2017年2月

結婚式のスピーチに今すぐ活かせるワンポイントアドバイス

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こんにちは。
西任暁子です。

結婚式のスピーチって、頼まれると本番までずーっと考えてしまいますよね。何を話そう?って。

結婚式スピーチ

そんな悩める友人のスピーチ作りを手伝ってきました。

まず、新郎新婦とのエピソードを話してもらうと、聞き終わる頃には、私の頭の中に、だいたいスピーチの流れができていました。そこで、

「こんな感じで話してみるのはどうかな?」と友人のスマホに録音スタート。

オフタイムとはいえ、やるとなると本気でやってしまう私は、「じゃあ、オープニングを、ちょっとやってみようか?」とカフェの一角は、コンサルのようになったのでした。

友人「〇〇くん、〇〇さん、結婚おめでとう!ご両家の皆様、このたびはご結婚、誠におめでとうございます。わたくしは、新郎新婦とは大学時代の同級生で、現在は…」

私「あ!わたくしは、じゃなくて、わたくし、で止めたほうがいいなあ」

友人「?」

私「わたくしは、って言うと、自己主張が強い感じがするんだよね。でも、わたくし、で止めると主役は新郎新婦のまま、自分の紹介を添えている感じになるから」

と自分が言った瞬間に、思わず「へ〜」と私が言いそうになりました笑。

ものすごく細かいニュアンスなんですけど、みなさま、違いを感じていただけますでしょうか?

大切なのは、こんなふうに助詞の一音だったりするのです!!!

日常のコミュニケーションでも同じですよね。

「今日のは良かった!」というと、今まではだめだったように聞こえてしまいます。そこで「今日も良かった」「今日はさらに良かった」などちょっとした言い方で、相手の受け取り方は大きく変わります。

それがスピーチとなると、本当に助詞ひとつで場の雰囲気が大きく変わったりするものです。

そんな繊細で具体的なフィードバックが、6人のスピーカーに対して1日中おこなわれ続ける1dayスピーチセミナー。次回は3月4日土曜日です。

http://u-b-u.jp/seminar/speech1day.html

 

1day_top

 

その日がまさに結婚式なので、受講できないというその友人には、美味しい焼き鳥と、ブルーベリーティラミスをごちそうになっての個人指導となりましたが、みなさまとは、セミナー会場でお会いできればと思います。

場所は築地なので、懇親会は場外市場の美味しいお店でやる予定です。

 

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働き方を考えるカンファレンス2017

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こんにちは。

西任暁子です。

先日、「働き方を考えるカンファレンス2017」で司会を務めました。

友人が立ち上げた一般社団法人at Will Work主催で行われた第1回目のカンファレンスの参加者は600名以上!

登壇者は54名と豪華なこのカンファレンスは、大成功に終わりました。

 

atwillwork1

 

さて、「司会」とはどんな仕事なのか?

司会とは、「空気の舞台をつくる仕事」だと私は思っています。

どんなイベントでも、最初に声を発するのは司会者です。その場に響く最初の音は、場の雰囲気をつくります。

だからライブイベントでは、開演までの時間にやっぱり音楽が鳴っていますね。

またオープニングアクトとして、別のミュージシャンが演奏するときもあります。そんなときは、「場をあたためる」なんて言われたりします。

 

プライベートにおいても、朝起きて最初に聞く音楽がその日一日の気分を大きく左右するそうです。

だから今回のカンファレンスにおいても、私が緊張感に満ちた硬い声で始めるのか、カジュアルな語り口調と柔らかい声で始めるのかによって、その日の場がセッティングされるのです。

このとき、無意識でいると場の空気にのみこまれたり、自分の状態がそのまま表れた声になります。そこで、目的を明確にするんです。

参加者はどんな人?

来ている目的は?

主催者の意図は?

イベントにはいろんな立場の人が関わっていますから、多角的に目的を考えます。

そして、自分のあり方を決める。

もちろん、イベントが始まれば、今度は空気の流れをつくっていくことになります。そこでは臨機応変に対応できる柔軟性や、機転を利かせて対処していくスピード感が求められます。ハプニングが起こらないイベントなんて、ありませんから笑。

そんなプロの司会者の方々もこれまでに参加されています1dayスピーチセミナー。

スピーチと言っても、広く「人前で話すこと」に必要な学びを得ていただけると自負しています。

スピーチ受講は、ありがたいことに今回も早々に満席となりましたが、オブザーブ受講にはまだゆとりがあります。自分はスピーチをしないで学べるからこそ、客観的に全体を見ながら受講できるのが魅力です。それからリーズナブルな価格も!

次回は3月4日(土)開催です。

詳細・お申込はこちらからお願いします。

http://u-b-u.jp/seminar/speech1day.html

それでは今日もいい1日をお過ごしください。

西任暁子でした。

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2017/2/9配信 「リーダーのための」ファシリテーション講座です

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こんにちは。

西任暁子です。

 

ファシリテーション講座と聞くと、どんなイメージがありますか?

 

会議の準備や進め方、ホワイトボードの活用法、付箋などツールの使い方といったノウハウをイメージされるかもしれません。

 

でも来月お届けするファシリテーション講座は、

リーダーがコミュニケーションを学ぶための講座です。

 

なぜならファシリテーションには、リーダーシップに必要なスキルが満載だからです。

 

meeting

 

 

たとえば感情をコントロールするスキル。

 

ファシリテーターは、常に中立を保つ必要があります。だから「自分がいいこと言って認められたい」からとアドバイスをしたり、「そんな長々と話さないでよ」と誰かの発言にイライラしたりしていては、役割が務まりません。

 

自分の感情をモニタリングしながら、その都度、適切な言動を選択できること。

これがリーダーの日常に必要だということは、言うまでもありませんね。

 

 

そして、相手の真意を聞く力。

 

会議ではいろんな人が発言しますが、全員が思っていることをわかりやすく話せるとは限りません。どちらかというとそうでないことの方が多いでしょう。

 

だからといって非難したり無視したり、力で抑え込んだりすると、不満がたまり、チーム内の雰囲気を壊してしまうことにもなりかねません。

 

その人は、何かわかってほしいことがあるから発言しているのです。

どんな発言からも真意を汲み取る力は、社内のみならず、社外のコミュニケーションにも活かされるでしょう。

 

同様に、話しやすい場をつくる力もいろんな場面で役立ちます。

 

人は少しでも不安な要素があるときには、心を開きません。思っていることがあっても、安心するまでは、あらわせないのです。

 

部下が何を考えているのかわからない。

お客様が何に困っているのかわからない。

また家族や恋人など、プライベートで会話がない。

 

そんな場面でも、場をつくる方法は役に立つでしょう。

 

 

その他、ファシリテーションに必要なコミュニケーション・スキルは、

 

・モチベートする言葉の使い方

・話を掘り下げる質問の仕方

・感情的に論争する場面での仲介

・視点を変えてアイデアを引き出す方法

 

などなど、まさにリーダーが日常もとめられているスキルだと言えます。

 

ファシリテーションとは、リーダーシップの一形態なのです。

 

だから、「会議の司会は誰かにやらせておけばいい」ではなく、

リーダーの方にこそファシリテーションのスキルを身に付けてほしいと思っています。

 

 

詳細、お申し込みは

http://u-b-u.jp/seminar/facilitation

 

「リーダーシップ・ファシリテーション講座」

■ 日時

2017年3月25日(土)・26(日) <2日間 >

各10:00~18:00

■ 会場

築地明石町オープンアカデミー

東京都中央区明石町11-15ミキジ明石町ビル3F

■ 受講料

76,000円(税込) ※銀行振込

■ 定員

16名(先着順)

▼ 詳細とお申込みはこちら ▼

http://u-b-u.jp/seminar/facilitation

 

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◇西任暁子はここにいます。

■このメールは転載歓迎です。下記のメールマガジンが出所である旨、URLを明記してどうぞご紹介ください。

https://a08.hm-f.jp/index.php?action=R1&a=687&g=4&f=9

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■マンツーマン英会話Gaba 英会話番組podcast

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■U.B.U. 株式会社

http://u-b-u.jp

■ご質問、ご感想などお気軽にお寄せください。

https://a08.hm-f.jp/index.php?action=R1&a=687&g=12&f=25

 

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2017/2/7配信 なぜ対立が起きるのでしょう?

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おはようございます。

西任暁子です。

今日は、ファシリテーションに必要な「翻訳」って何?

ということを具体的に書きます。翻訳なんて普段することがないから、イメージがわきにくいですよね。

これは、ある会社の役員研修で実際に起こったことです。

どんな人材が会社にとって必要か?というテーマで社長と役員数名が話し合いをしていました。

そこでAさんは「バランスのいい社員が欲しい」と言います。すると社長は「バランスのいい社員なんていらないよ」と言いました。言葉だけ聞いていると、真っ向から衝突する反対意見に思えますよね。そのときも、「ほしい!」「いらない!」というやり取りが始まりました。

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そこでファシリテーションしていた私は、翻訳しました。

「Aさんがおっしゃるバランスのいい社員とは、誰とでもバランスよくコミュニケーションをとれる社員のことですよね?つまり、コミュニケーション能力の高い人材を求めていらっしゃる。」

Aさん:「そうです」

今度は社長の意見を翻訳します。

「社長さんがおっしゃるバランスのいい社員とは、国数社理英、全教科平均点をとるようなバランスの良さを持った人ということですよね。
そんなバランスのいい人材よりも、何かひとつに秀でた、つまり、専門性を持った人を求めているということでしょうか?」

社長さん:「そうです」

これが翻訳です。

 

そもそもAさんと社長さんは、まったくぶつかっていないのです。言葉上ぶつかっているように見えるだけ。

でももし翻訳されなかったら、二人は真っ向からぶつかり続け「あいつはわかってない」と関係に溝を生み出すことにもなりかねません。

実際、いろんな話し合いの現場を見ていると、起こる衝突のほとんどは、このように実際には衝突していないものです。みなさん、必要ない衝突で、時間もエネルギーも浪費して疲れ、人間関係まで壊してしまっているのです。

 

人は、思っていることをうまく言葉にできません。

だから、言葉の奥にひそむその人の真意を聞き取る技術を身に付けたいのです。

これは、会議の場においてのみならず、営業や交渉など、相手の真意を聞き取りたい様々な場面で活用されるでしょう。

あなたにも、こういう翻訳スキルをぜひ身に付けてほしいと願っています。

 

第1回ファシリテーター養成講座は、

■ 日時

2017年3月25日(土)・26(日) <2日間 >

各10:00~18:00

■ 会場

築地明石町オープンアカデミー

東京都中央区明石町11-15ミキジ明石町ビル3F

■ 受講料

76,000円(税込) ※銀行振込

■ 定員

16名(先着順)

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2017/2/6配信 「この人は、何を言ってもわかってくれない」そんな関係をつくらない方法

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こんにちは。

西任暁子です。

先週ご案内しました、第1回目のファシリテーター養成講座。

「会社の会議以外でも使える技術でしょうか?」

というお問い合わせを頂きました。

結論から申し上げますと「はい。使えます」

PTA、地域や組合、ボランティア団体など、あらゆる組織での会議や話し合いのほか、家族で何かを決めるといった、日常のコミュニケーションでも使える技術です。

毎日の生活の中で、決めなければいけないことってたくさんありますよね。週末家族でどこへ行くのか?チラシA案とB案のどちらにするのか?人生は、選択の連続です。

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いろんな選択肢の中から何かひとつに決めるとき、自分一人なら会議は必要ありませんが、複数人でひとつに決めるとなると、話し合いが必要です。それぞれの人に「希望」や「意見」がありますから。

でも話し合わずに、上の立場の人(上司や親など)が決めて、相手に従わせることもできますね。それは一見、とても効率的に思えます。ひとこと伝えれば終わりですから。

でもその結果、相手が思っていることを言ってくれなくなったり、信頼してくれなくなると、それは「とても非効率的な方法」になってしまいます。

コミュニケーションコストを、どう考えるかという話だと思うんですよね。

意思決定するときに時間をかけるのか。

それとも壊れた関係の修復に時間をかけるのか。

どう考えても、前者の方が効率的だということがわかります。

リーダー層の方からよくいただくご相談が、「部下が思っていることを言ってくれない」というものです。

それはもしかしたら、日常のやりとりの結果なのかもしれません。

「この人には、何を言ってもわかってくれない」

「何を言っても、言うだけ無駄」

そんな関係をつくらないやり方を、学んでもらえたらなと思っています。

会議で使えるだけではなく、日常のちょっとしたやりとりで信頼関係を築くのにも使えるコミュニケーションスキルを学べる

「第1回ファシリテーター養成講座」

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■ 日時2017年3月25日(土)・26(日) <2日間 >各10:00~18:00■ 会場築地明石町オープンアカデミー

東京都中央区明石町11-15ミキジ明石町ビル3F

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2017/2/3配信 次世代のファシリテーションを一緒に探求しませんか

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こんにちは。

西任暁子です。

あなたは週にどれくらい会議に出ていますか?

その中で、本当に有意義な会議ってどれくらいあるでしょう?

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会議とは、中国の『史記』にもある漢語です。だから、紀元前からある言葉なんですね。意味は、文字通り「会って議する」。でも日本では江戸時代になってから、使われた例が見え始める程度だといいますから、日本には「議する」習慣があまりなかったのかもしれません。

英語では、meetingといいますね。meetは「お互いに違う場所・方向から来た人・モノが一点で出会う」という意味です。会って、一点で合意するという感じでしょうか。

その「議する」方法や、「合意する」プロセスは本当に様々です。

これまでは、いや、今もでしょうか?多数決が多く用いられてきたと思いますが、その効率性の反面、弊害を感じられることも多かったのではないでしょうか。

多数決だと、少数派の意見が切り捨てられてしまうからです。

少数派に属していた人たちは、会議で決定したからには、それに従わなければいけないと頭ではわかっていても、心が付いていきません。だからどうしても消極的な態度になってしまいがちです。

また多数派が必ずしも正解なわけではないことは、歴史が語っています。少数派の意見の方が正しかった事例はたくさんあるのです。またヒット商品などが、最初は社内で大反対されていた、などの話もよく聞きますね。

そんな会議の進め方の一つとして学んだ、

新しいファシリテーションのやり方があります。「全員の意見を取り入れながら意思決定を進めていく」というやり方です。

最初は、そんなことが可能なのかな?と半信半疑でした。そういう議論の進め方を見たことも聞いたこともなかったからです。

でもそのやり方は、大人だけではなく、子供達といっしょに何かを決めるときにも有効でした。

そのやり方とは何か?

ひとことで言うと、「翻訳するやり方」です。

私たちは、本当に思っていることをうまく言葉にできません。

伝えたいのにできないこともあれば、そもそも自分の本音がわかっていないこともよくあります。だから会議における発言には、自分が正しいことを認めてほしいものもあれば、普段言えずにため込んでいるストレスを吐き出すようなものもあるわけです。

そんな一つ一つの発言の奥に隠れた意図を汲み取り、全員が理解できる言葉に「翻訳」する。その結果、納得度の高い意思決定が生まれます。

「大人なんだから、そんな人の発言にまでかまってられないよ」

と思われる方もいらっしゃるでしょう。確かにそうです。私もそう思っていました。

でも残念ながら人は正論では動かない、というのが現実です。どうしても人は感情で動きます。だから組織内における問題の多くは、そういった人間の感情にまつわるものだと思うのです。

そこで、

多数決に頼らないファシリテーションスキルを学ぶ第1回目の講座を、3月に開催することにしました。会議に課題を感じている方。

次世代のファシリテーションを一緒に探求しませんか。

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■ 日時2017年3月25日(土)・26(日) <2日間 >

各10:00~18:00

■ 会場

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■U.B.U. 株式会社
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■ご質問、ご感想などお気軽にお寄せください。
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ビジネスマンのための損をしない話し方~雑誌『THE21』の取材をお受けしました

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先日、雑誌『THE21』の取材をお受けしました。

西任が監修した新刊『タイプ別対処法を伝授! 伝わる話し方のコツ』(ナツメ社)を読んでくださったことがきっかけとのことでした。

伝わる話し方のコツ

 

「話し方」や「伝え方」は徹底的に指導されるという機会がないので、

どうしても自己流になります。

大人になれば、話し方は自分に染み付いているので、直したくても一苦労。

相手が理解を補ってくれて、どうにかやり取りは成立しているように思えますが、

「この人は話していると疲れる」

「仕事ができない」

「とっつきにくい」

など、損をする印象を与えてしまっていることもあるかもしれません。

 

そこで、今回の取材ではタイプ別に話し方で損をしているポイントと改善方法を

西任がお話しさせていただきました。

 

 

・話をうまくまとめられない

・面白く話せない

・人前で話すのは緊張する

・早口になってしまう

・言いたいことが言えない

・話に入るタイミングがわからない

・会話が続かない

 

など、話し方にまつわるお悩みにお答えしています。

 

THE21取材

3月10日発売の『THE21』(PHP研究所)4月号に掲載されますよ。

※西任が手にしているのは、2016年12月号。こちらの内容も気になりますね♪

お楽しみに!

(スタッフ 阿嘉)

 

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西任暁子『3分間スピーチ1Day集中トレーニング講座』
2017年3月4日(土)開催

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